ひとをダメにするちょいブス【妊娠するブス】

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「さて、そろそろ挿入れるか」

 

男は祥子にそう告げた。

 

男はズボンを下げ自分に淫部を露わにした。

 

その淫部は黒くテカリ、おぞましい黒い凶器になっていた。

 

「もっとケツを突き出せ」

 

男は祥子に卑猥な体位になるように命じた。

 

祥子は男の命令通り、下半身を露わにし、ケツを突き出した。

 

 

赤く照り輝く祥子のマンコ。

そのマンコはジュクジュクと音を立てて男の黒い凶器を待ち受けている。

 

いつものようなこの儀式。

 

最近は黒い凶器を入れられることに快感を感じる祥子だ。

 

「んふっ」

 

祥子は男の巨根を体内に受け入れた瞬間、甘い声を出した。

 

「だめ。なにも考えてはだめ……声を出したら男がさらに感じちゃう」

祥子は男が出し入れしている時も

「早く、終わって……」

 

と望んでいた。

 

 

自分が性の道具として扱われていることに悲しみを感じていたからだ。

 

「おおう、いい……っ締まりがいい!」

 

男は祥子のマンコに溺れていた。

締め付けの良いマンコに男はもうイキそうになっている。

う、うっ、ううっ」

「いくぞ!いくぞ!」

 

 

男は祥子を喜ばせる気は無く、自分の快楽だけを楽しんでいた。

 

 

入れたいときに入れ、

出したいときに出す。

 

 

男としては幸せなことかもしれないが、

女からしたら男の快楽の処理をするために道具にすぎない。

 

 

血の通ったダッチワイフだ。

 

 

そして男は絶頂を迎え、祥子の体内で精液を出した。

 

 

ドロっとした白濁した体液が祥子の子宮に到達する。

 

 

祥子は男の子供を孕むのだろう。

 

 

こんなことが最近なんども続いている。

 

 

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