ひとをダメにするちょいブス【都合の良い女 中出しさせてくれるブス】

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「お願いします……んっ、は、早く、終わらせて……ください……」

祥子は男に懇願した。

 

自分が性の奴隷になっていることは知っている。

 

男が自分を都合の良い性処理奴隷とみなしていることもわかっている。

 

だから早くセックスを辞めたがっているのだ。

 

「こんな気持ちいいことすぐに辞められないだろ。もっと激しく突いてやる!」

 

男は祥子のその言葉に憤慨し、なんとか祥子をイかせようとした。

祥子を堕としてやろうと考えるのであった。

 

その後も男は祥子を立ちバックの体制で入れまくった。

 

パンパン!

 

イヤラシイ音が部屋中にこだまする。

 

そしてついに男が言い放った。

 

「んっ、イクッ」

 

男はペニスと感情が一体化し、自分の体内から子孫を残す精液を出すことを了承し出した。

 

 

そして男は祥子のヴァギナの中で大量の精液を出す。

 

大きく反りたったペニスを子宮の入り口のところで放出させた。

 

「子を孕め」

という男の本能のために子宮の入り口を開けて精子を出すのであった。

 

「はぁぁ……っ」

 

男は精液を出してぐったりする。

 

 

祥子も男の精子を受け取り、足がガクガクしながら倒れ込んだ。

 

 

祥子は男の子供を孕むかもしれない。

 

 

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