ひとをダメにするちょいブス 無料【黒い凶器がブスの秘部を滅茶滅茶に壊す】

こんにちは。下痢風味吉雄です。

今日はひとをダメにするちょいブスの名シーンを官能小説っぽく書いていきました。
ぜひ読んでみてください。

ちなみにひとをダメにするちょいブスは無料試し読みもできます。

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ひとをダメにするちょいブス 名シーン 6話より

祥子と男は視線を合わせる

 

そして

 

「んんんんぁ。」

 

と祥子は声をあげる。

 

 

 

祥子と男はキスをした。

 

 

「んっ……ふ……あぁ……」

 

 

くっちゅくちゅ、ちゅ

 

キスをするたびに祥子の秘部から熱い愛液が出るのを感じた。

 

気持ちよすぎて頭が朦朧とする祥子。

 

「こんな感覚初めて。」

「下半身がとっても疼くわ」

 

祥子は下半身をビクビクさせながら男の肉棒を求めはじめた。

 

「欲しい。」

 

 

 

 

「祥子!」

男は祥子の名前を呼び、これからさらに激しくセックスすることをほのめかす。

 

 

「きもちいいかい?」

男は祥子に優しく問いかける。

 

祥子は顔を赤くしながら小さくコクっと頷いた。

 

 

 

「えへへ…そうかいそうかい……それはよかった」

 

まるで江戸時代に越後屋さんやいうような言葉で話しかける。

 

それから男はズボンを脱ぎ捨て、黒い凶器を放り出した。

 

そして黒光りする肉棒を祥子の股間に進ませた。

 

 

 

「きゃっ!」

 

祥子は叫ぶ。

 

男は祥子の愛の園に黒々した肉棒を挿入した、

 

 

「ああっ!」

 

ぬちゅっといやらしい音を立てて祥子の体内に入っていく。

 

パンパンと体がぶつかり合う音が部屋中にこだまする。

 

 

 

くちゅっ! ぬちゅっ……

 

パンパン!

 

 

「ぁあああぁああああ!!ぎもじいいぃぃぃぃぃ………」

 

祥子はうめき声に似た喘ぎ声を出していた。

 

 

おかしくなりそう……。

「もっと奥…奥にあなたの巨根が欲しいです……」

 

祥子は恥ずかしさを忘れ、とてもエッチな言葉を発するのだ。

 

 

「え、やぁああ!」

 

その言葉に答えた男はさらに激しく腰を振り、

大きく反りたった肉棒を子宮の入り口を激しく突くのであった。

 

 

 

この続きはぜひ本編で読んでみてください。

 

 

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