ひとをダメにするちょいブス 無料【尻穴を責められるブス 初めての快感に悶絶する】

こんにちは、
チョロミーです。

 

今回はひとをダメにするちょいブスの名シーンを卑猥な言葉とともに描いていきます。

 

ひとをダメにするちょいブスはとっても面白くてエロい漫画です。

 

ぜひ読んでみてください。無料試し読みもできるのでまずは無料から読んでみてください。

 

 

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ひとをダメにするちょいブス 名シーン 4話より

 

「ああ、いやぁ……こんな、いやぁ」

 

祥子は四つん這いにさせられ二つの恥ずかしい穴を露わにされた。

今までに幾度となく辱めを受けてきたが、この体制で穴を晒すのは恥ずかしい。

 

 

男は祥子の穴を見るなり、獣のようによだれを流し今にも貪り喰おうかという勢いで迫ってきた。

 

 

 

あまりの勢いに祥子は恐怖心を感じたが、男は祥子の体を掴み逃げられないようにした。

 

 

「み、見ないでください。そんな……見ないで……恥ずかしい……」

 

悲痛な祥子の叫び。しかしその声を聞くなり男はさらに興奮した。

 

 

 

「何を言っている。こんなに濡れているじゃないか。ヒクヒクしながらイヤラシイ汁が垂れているぜ。本当はもっと見て欲しいんだろ?もっと虐めて欲しいんだろ?」

 

そう言って男は太い指で祥子のヴァギナを責め始めた。

 

 

下から上へ、割れ目に沿うようになぞった。

 

 

「あ、ああん……いや」

 

指にはヌメッとした液体がびっしりと付く。

 

 

祥子は体内から肉棒を受け入れる準備をしている。

 

潤滑油を潤沢に蓄え肉棒の滑りをよくさせようとしている。

 

そして男は今度、尻穴のほうに指を進ませた。

 

その瞬間祥子は叫んだ!

 

 

「だめ!だめェェッ! お尻は嫌!!」

 

男は嫌がる言葉を聞き入れずアナルを虐め始めた

 

 

「……お尻は、お尻は、いやあぁぁっ」

 

男は指をアナルに入れ肛門と直腸をグリグリと回すのであった。

 

 

いやぁあぁあぁぁぁ!!」

 

祥子は叫ぶ。

 

痛みと快感が混じり、頭がイかれそうになっている。

 

 

 

「ひっ、ひぃっ、いやあっ……それ以上はダメぇぇ!」

 

剥き出された肛門をさらにクチュクチュとほぐしていく。

 

肛門からは粘り気のある体液が出てきた。

 

 

「いゃ、いやぁッ……ダメダメ!!ひぃ、ひぃぃっ……いやぁぁぁぁっ」

 

 

祥子は泣き喚く。

 

そして男は肉棒を出し、受け入れ態勢が整ったアナルに日本刀のように鋭く尖った鈍く光る肉棒をズボッと差し込んだのだ。

 

 

「ぎゃぁあぁぁぁぁぁぁああ!!

 

 

ギョエぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

祥子は痛みと快感で動物のような喘ぎ声を出し、泣き喚き叫んだ。

 

 

 

 

この続きは本編で。

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