手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 1話ネタバレ

チンジャオ娘さんとだるまさん転んださんの最新作「歪んだ三角の和を求めて」が発売されましたね!かなり面白い漫画です。

歪んだ三角の和を求めてはブッコミで無料試し読みできるのでぜひ読んでみてください!

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「んんっ…」

「その気になった?」

意地悪な顔をした父さんを見て、ついつい反抗心が湧く。

「…なってない」

「じゃあ、その気になってもらわないとな」

父さんはいつもより優しく肌に触れてきて、だけど肝心なところには触れない。

擽ったさより確かな熱を感じるのに上手く消化されない。

 

「んんんっ!!!」

「ずっと期待してました?すっごい濡れてる…」

するりと撫でられるだけで、私の体はキャパオーバーしそう。

「ひゃぁんっ?!っひ、ぁ、あ、な、に?」

「感じすぎてぼーっとしてました?だめですよ、僕をしっかり見ていてください」

 

ガクガクと震える足を父さんに押さえ込まれて、逃がしてもらえない。

「やぁ…また、イ、いっちゃ、あっ、あぁ…っ!!!!!」

「娘さんに感じていただけて嬉しいです」

 

 

くちゅくちゅ、ねとつく音が私から出ている。

撫でるだけだった動きはどんどん早くなり、深く奥まで入って水音も大きくなっていく。

粒を擦られると気持ちよすぎて声が抑えられない。

「やっ…あっ、あ、あ…っひ、あ、だめ、も、イ、いっちゃう…!!」

「イっていいですよ、初めてイクところ、ちゃんと見ててあげます」

 

気が付いたら、ぬぷりと、指ではない温かいものが私の敏感な密壺に入ってきた。

それが父さんの舌だと気付いたのは、慌てて下を向いたら、私の足の間でニヤリと笑う父さんと目が合ってしまったから。

「娘さんがすごくかわいいです」

「ゃ、そこで、あっ、ひぃ…しゃべ、ら、な、ああっ!!」

 

 

「はっ…んっ…やぁ」

小さく抵抗しても目で咎められる。

「っ…わって…」

「ん?」

「ちゃんと…触って」

自分からおねだりしてしまったことが恥ずかしくなって目を逸らしていたら、顎を掴まれむりやり目を合わせられる。

「もう1回」

「…っ…ちゃんと触ってほしい…」

「よくできました」

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