手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話ネタバレ

チンジャオ娘さんとだるまさん転んださんの最新作「歪んだ三角の和を求めて」が発売されましたね!かなり面白い漫画です。

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「な、なに…っ?」

ビビビビビビ…と、そのつるっとした固いものが震えた。

「ンああっ?!あっ、なにこれ、や、あぁっ、アンっ」

 

「あっ…んん…」

「何?感じやすいの?」

ジュンヤは私の服を丁寧に脱がせた。

「やだ…シャワー浴びたい」

「ダメ」

次に、脚を開く。

 

強制的に、強い快楽が与えられる。

その振動から、おそらくローターだということはわかった。

「縛るだけ、って、は、あっ、アっ、ン、んんっ、ローターなんてっ、聞いてなッ、あぁ…ッ」

「アンッ、ああっ、あ…!」

「エロいなあ、娘。自分でローターが当たるように腰動かしちゃって。クリに当てて欲しい?ほら、もっと突き出さないと当たらないぞ」

 

「パパさんの…おちんちんくださいっ!!!」

「あはっ、変態だねぇ」

欲望をさらけ出した私をパパさんはせせら笑いながらズンッと一気にペニスを挿入してきた。

「やぁん…!ジュンヤ、ダメ…!」

「ダメじゃないだろ?ミサキのクリ、硬くなってんじゃん」

ジュンヤはそう言うと、また指を愛液で濡らして愛撫を続けた。

チュクチュクチュク…と水音が強くなっていく。

私、そんなに濡れちゃってるの…?

コリコリに硬くなったいやらしいクリを、ジュンヤに擦られてる。

クリってこんなに気持ちいいものなの…?

 

まさに胎をガツンと殴られる衝撃に息が詰まったのは一瞬で…。

「すごっ…おちんちんっ…すごいっ!!!」

 

必死に脚を開いて、お尻を浮かせてみるけれど、父の手がどこにあるかわからない。

「どこぉ…っ、父…、ローター、どこ…、当てて…、お願い…もう…はやくぅ…」

私の腰は父の持っているローターを求めて、ひとりでに動いてしまう。

耳元で、父が笑う声が聞こえた。

「娘、すごい腰振るじゃん。カクカクし

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